Casa de Para Tí
 
〜あなたのための家〜

Para Tí "あなたに"

Para Tí とは、スペイン語で”あなたに”という意味です。
私たちのNPO法人TEAMでは現在主に、放課後の高校生支援を行っています。
支援を必要とする人、誰もが利用できる場に
誰もがこの場所を居場所と感じられる場に

特定非営利活動法人TEAM

この法人は、一般青少年を対象とし、大学生ボランティアと現役教師や専門家が連携して、学校適応を促しながら本人の生き方を探し支援する事業を行い、
無業者及びフリーターを減少させ、究極的には青少年が社会的役割を自認し行動できる社会の実現に寄与することを目的としています。(https://www.seikatubunka.metro.tokyo.lg.jp/houjin/npo_houjin/list/ledger/0004134.html)

活動事務所:〒171-0021 東京都豊島区西池袋3-17-16-102
理事長:千葉勝吾(社会福祉士)
主な連絡先:meguhime38@icloud.com (理事:臼井恵夢)
ご相談やご支援、何か連絡等ございましたら、上記までお気軽にご連絡ください。

 

放課後支援

高校生

私たちTEAMの主な活動の一つとして、高校生の放課後支援を行っています。高校や家での居場所をうまく見つけれらない子、なんだか馴染みづらい子、勉強が苦手な子、様々な子どもたちがいます。どんな子にとっても居場所と感じられるような放課後の場所の提供を行っています。そこでは夜ご飯の提供や、学習支援なども行っており、高校卒業後の進路選・進路実現を目指し日々活動しています。

高校生放課後支援

デジボラ

高校卒業後の進路を考える上で、高校生活での経験はとても重要です。高校生活の中で多くのことを体験することは、自分の得意・不得意、好き・苦手を知って行くことにもつながります。
そこで私たちのTEAMでは高校生が主体となって行うボランティア活動を実施しています。
その中の一つがデジタルボランティアと呼ばれるものです。高校生がお年寄りにスマホの使い方を教えると活動を行っています。

デジタルボランティア

シンママ支援

デジタルボランティア同様高校生が主体となって、シングルマザーのお母さんたちをお手伝いする活動を行っています。
仕事が終わると今度は子どものお迎え、料理、などとやることは沢山です。そこで、高校生が普段放課後に使っている活動事務所を会場とし、食事の提供、子どもの相手、お母さん向けにはセラピーを行っています。

シンママ支援